2018年10月11日

前人未踏

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今季のプロ野球!

セ・リーグは広島東洋カープ、パ・リーグは埼玉西武ライオンズが
リーグ優勝いたしました。

旧来の虎ファンでりますが、本日金本監督の電撃辞任のニュースが
飛び込んできました。
今季のタイガーズの成績、戦いぶりを見ると厳しい勝負の世界、
致しかたないと思うのは私だけでしょうか・・・。

さて我が家イチ押しの東京ヤクルト・山田選手!
プロ野球史上初、前人未到の3回目のトリプルスリーを達成。
併せて盗塁王・得点王にも輝き、昨年のリベンジを果たしてくれました。

チームも2位で昨年の歴史的な敗退から見事挽回した感じです。

さてもうすぐCS、山田選手のさらなる活躍を期待しています!
頑張れテツ!!!
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2018年08月23日

2018高校野球 選手権最終章

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今年の高校野球選手権大会…

ご承知のとおり100回の記念大会が大阪桐蔭の
春夏連覇で閉幕。

大阪桐蔭の選手の皆さん、関係者の皆さん
おめでとうございます。

昨年の悔しい敗戦から厳しい練習に耐え、
その結果春の選抜大会に優勝!
全国の高校球児が打倒・大阪桐蔭として迎え、
相当のプレッシャーの中激戦区北大阪大会を制しました。
振り返ってみれば、準決勝対履正社戦、1点をリードされた
9回2死走者なし。
窮地に追い込まれた場面から4者連続四球で追いつき、
結果逆転勝ちをしたのが一番苦しい試合だったかもしれません。

今年の大阪桐蔭のメンバーは、心・技・体が充実し、
さらにはチームワークも含め、高校野球史上最高のチームだと
私自身はそう思います。
対戦相手へのリスペクトも・・・。

一方準優勝の金足農業高校の選手の皆さん、関係者の皆さん
たくさんの感動をありがとうございました。
公立高校であるが故に、地域に根差した選手ばかりのチームで
昨今忘れかけていた高校野球の原点を思い出させてくれたような
気がします。
特に孤軍奮闘の吉田投手、本当にお疲れさまでした。
間違いなく今大会の最高の投手であったように思いますし
最高殊勲選手に値する活躍でした。

その他地方予選連続で1回戦敗退していた白山高校(三重)
100回大会で甲子園100勝を挙げた龍谷大平安(京都)

そしてレジェンド達の始球式…
松井選手(星稜)、石井投手(簑島)、牛島投手(浪商)
平松投手(岡山東商)、金村(報徳学園)、坂東(徳島商)
水野投手(池田)太田投手(三沢)など。
その中でさすがだと感じたのは、桑田投手(PL学園)。
彼自身、甲子園のピッチャーマウンドは特別聖地なんだろうと。
何と始球式にきちんとスパイクはいて投球していました。
私の知る限り、レジェンド達の中では彼だけだと思います。

今大会も夢と希望と夢をたくさんいただきました。
結果的には1日だけの観戦となりましたが、
やっぱり甲子園は最高です!

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最後に甲子園に出向いた時には我が家のお決まり、
甲子園の外周路に埋め込んである息子たちの名前の刻んだ
レンガを確認です。

有難う甲子園!!!
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2018年07月30日

2018高校野球 選手権其の2

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ちょっとご無沙汰してしまいました。

さて「第100回全国高校野球選手権記念大会」の地方大会が
本日終了し、56代表校が決定しました。

我が家の四男、私の母校でもある上宮高校。
残念ながらまさかの1回戦敗退・・・。

あまりにもあっけなく短い夏の高校野球となってしまいました。
終わってからのタラレバは何ともなりませんが、正直悔いの残る
本当に残念な結果となり、さすがに言葉にもなりませんでした。

これも厳しい現実、また一つ様々なことを学ばせていただきました。

激戦区大阪から2校が出場です。
北大阪は本日圧倒的な強さで、前評判どおり大阪桐蔭。
南大阪は、激戦を勝ち抜き近大付高。

両校の選手の皆さん、関係者の皆さん
甲子園出場おめでとうございます!

長男の母校・履正社は準決勝で大阪桐蔭に惜敗。
次男の母校・大成学院大高は残念ながら1回戦敗退。
三男の母校・龍谷大平安は34回目の出場。

我が家の直接的な応援は一区切りとなりましたが、
変わらす今夏も高校球児から大きなエネルギーを
いただきながら熱い暑い夏を楽しみたいと思います。

                     合 掌

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2018年06月22日

栄冠は、すべての高校生に!

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     記念切手

世間では、サッカーワールド杯で大盛りあがりですが、
この時期になりますと、我が家は高校野球一色に!

ここに紹介しますのは、高校野球に関わる保護者の私にとって、
こころに染みる感慨深い動画です。
とにかくご覧になって下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=7xz3D1eG3_w

今年の全国高校野球選手権大会は、100回目となる節目の大会。

もうすぐ甲子園をめざして各地で地方大会が開幕します。
我が家の四男も憧れの甲子園をめざしている高校球児のひとり。
先日、メンバー発表がありました。
残念ながら、レギュラー番号ではありませんが
ベンチ入りメンバー14番をいただきました。

長男が小学校1年生から学童野球をはじめて、四男の高校野球の
区切りとなる今年まで20年間、4人の息子たちを見てきました。
息子たちも高校野球に青春を捧げてきました。

長男 履正社高校(大阪)背番号14 甲子園出場(ベスト16)
次男 大成学院大高校(大阪)背番号14 ベスト16敗退
三男 龍谷大平安高校(京都)ベンチ外 甲子園出場(1回戦敗退)
四男 上宮高校(大阪)背番号14

振り返れば、本当に言葉では語り尽くせないほど色々なことが・・・。
お蔭で憧れの甲子園に連れて行ってくたこと。
ベンチ入りできず、悔しい思いを切り替えて応援団長を名乗り出た
三男の応援をアルプス席で応援したこと。
チームメイトから8名のプロ野球選手が誕生したこと。

これも不思議なご縁でベンチ入りできた3人の息子の背番号は
何と全員14番。

私たち夫婦にとってもこの夏が息子たちの野球の応援団としての
役目がラストイヤーとなりました。
そしてたくさんの出逢いがあった分、たくさんの方がに
お世話になりました。

本当に感謝の思いでいっぱいです

最後に・・・

頑張れ、全国の高校球児!
めざせ甲子園\(^o^)/



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2018年04月26日

鉄人が・・・

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元プロ野球、広島東洋カープで連続試合出場記録保持者である
衣笠祥雄さんが往生された。

我が家の三男の母校・平安高校(現龍谷大平安)の硬式野球部の
大先輩でもある。

私が野球に興味を持ち、釘付けになって食い入るようにプロ野球の
テレビ中継を観戦して始めたのは今から約45年以上前の頃・・・。

当時は長嶋選手・王選手を中心としたジャイアンツの黄金期。
セ・リーグでは阪神タイガース、パ・リーグでは南海ホークスの
ファンであった。

打倒ジャイアンツの情勢の中、個性的で魅力的なプレイに
魅せられた選手がいた。

阪神タイガースの江夏投手
中日ドラゴンズの星野投手
大洋ホエールズの平松投手
ヤクルトアトムズの若松選手
そして広島東洋カープの衣笠選手

私の中では長嶋選手・王選手は別格、
江夏投手と衣笠選手は子供ながらにプロ中のプロの選手だと
思っていた。
江夏投手は強打者の立ち向かう強気の投球・・・。
衣笠選手はインコースの球や死球を恐れず踏み込んでいく打撃・・・。

この二人は後に広島カープで同チームとなり、1979年の
近鉄バファローズとの日本シリーズで日本プロ野球の伝説と
なったあの「江夏の21球」に繋がる。
リリーフエースの江夏投手がピンチとなった最終回に当時の
古葉監督がブルペンでの投球練習を二投手に命じた。
今はなき大阪球場はファールゾーンにブルペンがあったため
江夏投手にはその様子がよく見える。
古葉監督から、自分は信用されていないと感じた江夏投手の
表情が一変したという。

その江夏投手の表情の変化に気付いた三塁手・衣笠選手は
  「この場面を抑えられるのはお前しかいない。
   お前がやめるなら俺も一緒にやめてやる。」
と告げた。
我に返った江夏投手は、厳しい局面を脱出し、日本一に輝いた。

引退後は定期的に掲載されていた朝日新聞の「鉄人の目」の
コラムも愛読させていただいた。

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      最後の「鉄人の目」


私は衣笠さんと2回会ったことがある。
1度目は今から約18年ほど前・・・。
北御堂(本願寺津村別院)へ所用で出向いた時、たまたま取材で
来られていた衣笠さんと出逢った。
一緒にいた我が家の三男にも気さくに声をかけていただき握手を
して下さった。
2回目は2年前の東京ヤクルトの沖縄浦添キャンプ。
山田選手の計らいで球場のバックネット裏の本部席で応援観戦
していたら衣笠さんとスポーツ記者らしき方と入ってこられて
私の右横の席に着かれた。
そして韓国プロ野球チームとの紅白戦の生解説が始まった。
その内容は今でも鮮明に覚えている。

 記者  今のインコースの球〇〇選手、うまく打ちましたね。
 衣笠  確かにうまく打ったけど、たまたまの出会い頭ですね。
 記者  そうなんですか?
 衣笠  次の打席で〇〇選手は今と同じ球を今のように打てますか?
 記者  ・・・・。
 衣笠  おそらく彼にはあの球をさばける技術がまだないんですよ。
 記者  なるほど。
 衣笠  その点、山田選手はインコースをうまくさばける技術があるんです。
     同じコースに来て自分のポイントできっちり打ててこその技術です。
     若いのに山田は打つんですよ・・・。
 記者  山田選手はインコースをうまく打ちますね。
      (ちょうど山田選手の打席でインコースを見事本塁打!)
 衣笠  うまく打ちますね!
     これが技術ですなんですよ。

私にとっては至福の時間だった。
たまたま持参していた三男の龍谷大平安のベースボールバックを
見られて私が
「息子は衣笠さんの平安高校の後輩です。」
とお話しすると
「息子さんに野球を好きになるよう頑張ってと伝えて下さい。」
と有り難い言葉をいただいた。

本当に紳士で穏やかな優しい印象であった。

先日の星野さんもそうですが、また一つ昭和が薄らいでいく。

衣笠さん
本当に夢と希望と強さとそして優しさをいただきました。
謹んで哀悼の意を表し、お念仏申し上げます。

南無阿弥陀仏
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2018年03月22日

2018高校野球 センバツ其の1

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さて明日から「第90回記念選抜高校野球大会」が開幕します。

現役高校球児である我が家の四男は、昨秋の春季大阪大会にて
初戦惜敗ため甲子園の道は遥か彼方・・・。
また春夏の甲子園大会において、ここ近年誰かしら縁のある選手が
出場していましたが今大会はゼロ。
長男・次男・三男の所属していたチームも出場できず。

そういう意味では若干、寂しい大会の感じがします。

やっぱり甲子園は高校球児に憧れであり聖地でもありますが、
土を踏み入れるということは簡単ではありません・・・。

そんな思いで明日から熱戦始まりますが、まずは何といっても
開会式の選手宣誓。

そんな選手宣誓で私が最も印象に残っている年があります。

それは今から7年前のセンバツ大会。
開幕直前には、あの東日本大震災が発生した大会です。
当時は未曾有の大災害で会ったことや人々の心の状況もあり、
開催をするか否か議論となりました。

結論としては、様々な対策をした上で大会は日程通り開催されました。
そして選手宣誓に選ばれたのが創志学園の野山慎介主将でした。
実は創志学園は創部1年目でセンバツ出場を決めたチーム全員1年生、
主将の野山選手も選手宣誓時はまだ1年生でした。

その彼の選手宣誓の内容が何とも心に染みました。
全文は以下のとおりです。

   私たちは16年前、阪神淡路大震災の年に生まれました。
   今、東日本大震災で多くの貴い命が奪われ、
   私たちの心は悲しみでいっぱいです。
   被災地ではすべての方が一丸となり、
   仲間とともにがんばっておられます。

   人は仲間に支えられることで、大きな困難を
   乗り越えることができると信じています。
   私たちに今できること。それはこの大会を精いっぱい
   元気を出して戦うことです。

   がんばろう 日本。

   生かされている命に感謝し、全身全霊で正々堂々と
   プレーすることを誓います



東日本大震災からまだ10日程度しか経っていない中での見事な選手宣誓。
被災地だけでなく日本中を勇気づけられた当時が思い出されます。

ついつい勝負にこだわった見方をプロ野球ならいざ知らず、
高校野球に当てはめてしまっていることに反省です。

夢をあきらめず全力でプレーする。
そして野球ができることに、また生かされているいのちに
あらためて感謝する。

そんな高校球児の姿に魅了され、今春も時間の許す限り甲子園です!

南無阿弥陀仏
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2018年02月15日

遠路遥々!

今年の冬は例年になく寒さが厳しい。

そんな中、先日遠路遥々沖縄まで・・・。
勿論、東京ヤクルト・沖縄浦添キャンプの激励観戦です。
お目当ては、我が家イチオシ山田選手!
プロ野球も各球団キャンプ真っ只中ですが、東京ヤクルトキャンプに
訪れるようになり6年目となりました。

この時期の沖縄は天候が不安定で雨や風に祟られることが多い。
しかしながら今年は訪れた3日間は本当に天候に恵まれました。
とうより、少々暑いくらいで・・・。

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     掛布さん、川藤さんがお越しです

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     山田選手、高木豊さん前田智徳さんと何やら密談!?

さて今年の東京ヤクルトは昨年の最下位からの脱出、
戦力アップのため、監督・コーチをはじめスタッフの顔ぶれも一新。
昨年までとは違った緊張感の漂った雰囲気です。
ちょうど私たちが訪れた初日がメジャーから移籍した青木選手の
キャンプ初日と重なり、マスコミ・テレビカメラ・ファンの数も
昨年とは比になりません。

山田選手も順調に体調が仕上げっているようで、紅白戦では
レフトオーバーのホームラン。
宮本ヘッドコーチからの特守でさらにスキルアップしていました。

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     特守終了直後の山田選手・川端選手・宮本選手

今季の意気込みと覚悟が垣間見れた有意義な激励観戦となりました。

またせっかくの沖縄ですので、美味しく食事を堪能・・・。
温暖な気候、悠々とした沖縄、本当に骨休みをさせていただいた
3日間ではありましたが、大阪へ戻ると20℃以上の気温差が・・・。

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今年も無事訪れることができた沖縄、有り難いことです!

南無阿弥陀仏

【美味しくいただいたお店】
『あがり家』
https://tabelog.com/okinawa/A4703/A470404/47000747/
『わらゆい』
https://tabelog.com/okinawa/A4701/A470101/47011480/
『土香る』
https://tabelog.com/okinawa/A4701/A470101/47013016/
『Tacos-ya』
https://tabelog.com/okinawa/A4701/A470101/47000304/dtlphotolst/4/smp2/
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2017年08月21日

2017高校野球 選手権其の4

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「第99回全国高校野球選手権大会」も第12日が終了し、
大会も佳境に入ってまいりました。

既に天候不順で2日順延・・・。
ここまでの今大会は、目を見張るほどの攻撃力を見せつけられ、
大会本塁打記録60本も既に塗り替えられました。

さらには、勝利の安全得点はもはやないというような
試合内容が続き、ドラマチックなシーンが多いように思います。

負けたら終わり、だから最後まで諦めないひたむきな姿が
高校野球の原点かもしれません。
まだまだ目の離せないプレイが続くことでしょう。

さてそんな中、優勝候補の一角に挙げられ春夏連覇を目指していた
大阪代表の大阪桐蔭が残念ながら僅差で惜敗。
野球は、特に高校野球は主審が「ゲームセット」と宣言するまで
何が起きるかわからないということを知らしめた高校野球史上、
伝説になるかもしれない試合となりました。

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最終回、ショートゴロを捕球した遊撃手からの一塁手への送球で
試合終了と思いきや、捕球した一塁手がベースを踏みそこなう
というプレイとなった。
結局、次打者の二塁打で大阪桐蔭の逆転サヨナラ負け・・・。

普通では考えられないプレイが起き、一塁手には残酷というか
気の毒としか言いようがない。
同時にこのチャンスに臆することなく逆転打を放った選手には
これまたお見事としか言いようがない。

ここでまた気付かされます。
当たり前のことが時としてそうともいかない時があるのだと・・・。
だからこそ最後まで諦めてはいけない。
娑婆の世界の厳しいご沙汰でありましょう。

今年もまた甲子園の舞台からこころを揺さぶられました。
高校野球から、甲子園から目が離せません。

南無阿弥陀仏


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2017年07月31日

2017高校野球 選手権其の3

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夏の高校野球 大阪大会も昨日大阪桐蔭が3年ぶり9日目の優勝で
閉幕いたしました。

大阪桐蔭の選手、並びに関係者の皆さん、おめでとうございます\(^o^)/
春のセンバツ大会で優勝し、準優勝の履正社とともに大阪2強と
大阪のみならず全国の高校野球ファンから注目されての優勝・・・。
ここ一番の集中力と勝利に対する執着心は本当に凄かった!!!

決勝戦で惜敗しました大冠高校。公立高校であるがゆえに私学のように
決して恵まれた練習環境ではなかったかもしれませんが、
攻撃力は今年の大阪ナンバーワンであったと思います。
最終回の激闘はあっぱれでした!

大阪桐蔭とともに大阪2強といわれていた長男の母校・履正社。
初戦から圧倒的な試合で難なく準決勝まで勝ち上がってきましたが、
力及ばず、またもや大阪桐蔭に苦敗。
対大阪桐蔭戦、夏の大阪大会予選に限っては10連敗となってしまいました。
宿敵・大阪桐蔭とは何かが足りないのでしょう。
この借りは、新メンバーで秋季大会に・・・。

さて、私の母校であり我が家の四男の在籍しています上宮。
私の高校時代は、PL学園、近大付高、北陽(現関大北陽)、そして上宮が
強かった時代です。
それから30余年が経過し大阪の高校野球の勢力図もすっかり変わりました。
今やあのPL学園野球部が廃部となり、上宮についても今年のベスト4進出が
18年振りだそうです。
本当に長い間、冬眠していました(苦笑)

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     対大冠高校に惜敗

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     3年生の野球部員からのお礼の言葉

しかしここ数年、上宮も復活に兆しが見え始め、昨年秋季大会ベスト16
今年春季大会ベスト8、そして今大会がベスト4進出・・・。
よく踏ん張って健闘しましたが、甲子園の道にはもう少し距離があるように
感じます。

この経験と勢いを新チームに繋げ、秋季大会に生かしてもらえればと思います。
昨日から新チームが始動しました。
チーム内もレギュラー争いが始まり四男も必死です。

まだまだ夢物語は続きます。
そして甲子園はこれから暑い熱い激戦が始まります!!!
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2017年07月28日

2017高校野球 選手権其の2

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夏の高校野球 地方大会も大詰めになってきました。

大阪大会もベスト4が出揃い、益々の激戦が予想されます。
四男(高2)の所属する上宮も1回戦から厳しい戦いが
続いいておりますが、2枚看板の投手陣の踏ん張りもあり
久しぶりの準決勝進出です。

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さて明日は次の準決勝の2試合が予定されています。
  @大冠vs上宮
  A履正社vs大阪桐蔭

正直、第2試合は事実上の大阪大会決勝戦のようですが、
甲子園での決勝戦といっても何の遜色もない対戦カードです。

おそらく会場の舞洲球場は、大変盛り上がることでしょう!

ここまでくると、私の母校であり四男の在籍している上宮と
長男の在籍していた履正社との決勝戦を観てみたい!!!
 
熱い夏から目が離せません。

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2017年07月14日

2017高校野球 選手権其の1 

大阪大会.jpg

大阪大会1.jpg

7月8日より「第99回全国高校野球選手権大阪大会」が
開幕しました。

今年の激戦区大阪は、春のセンバツ大会優勝の大阪桐蔭、
準優勝の履正社はじめ176チームの参加です。

高校野球の聖地であり憧れの甲子園の舞台を目指して
熱い暑い熱戦が始まります。

さて我が家の四男(高2)。

先の春季大会はベンチ入りを果たしましたが、今大会は
残念ながらベンチ入りを果たすことができませんでした。
本当に厳しい現実です。
本人なりにも期する思いが・・・。

この悔しさを次期新チームに生かしてもらいたいものです。

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昨日は1回戦、対清教学園戦!
7-0の8回コールドで快勝です。
初戦にしては、まずまず(?)の内容だったでしょうか。

熱い暑い夏が始まりました!!!
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2017年07月01日

これから一気に!

さて、久しぶりの更新となりました。

例年、5月〜6月にかけてお寺や私自身が所属しています
各種団体組織の総会・勉強会などの集まり事が頻繁に
度重なる時期でして・・・。

また今年は特に各方面での折衝事、交渉事などもあり、
とかく多忙な日々でした。
(すみません、言い訳でした)

そんなこんなで本日より7月突入です。
今年もあっという間に半年が過ぎ去ってしまいました。

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先ずは、我が家イチオシの東京ヤクルト・山田選手
先日、時間の合間をぬって神宮球場まで応援に行ってきました!
それも連れ合いと孫との3人での珍道中・・・。

試合終了後、直接山田選手と面会することができ、

  「明日頑張ってホームら打つから応援してな!」

との声かけに、本人は照れ気味にうなずいていました。

翌日の試合には約束通り、見事レフトスタンドにホームラン!!!!

私たちはスタンドで大興奮・・・。

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そして本日も甲子園での阪神戦。

周りの方々の計らいでバックネット裏中央の最前列での観戦!
打者とバッテリーとの駆け引きがダイレクトに感じることができ、
そんな中、間近で見事ホームランを打ってくれました。
(残念ながら試合は負けました)

チームも山田選手も調子は上がっていませんが、
今月から心機一転、調子を取り戻してくれるでしょう(^^)v

熱い暑い、野球シーズンの到来です!!!
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2017年06月15日

お役御免!

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我が家のイチオシ、東京ヤクルト・山田選手。
彼が愛用しているグローブは「ドナイヤ」製・・・。
4年間使い続けたグローブが、この度ひと区切りでお役御免に。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20170607/swa17060713000004-n1.html

縁あって直接、手に取らせていただけた。
2年連続のトリプルスリー、日本シリーズ、プレミヤ21、WBC・・・
グローブとともに大きな飛躍を遂げてきたのだと。

我が家の四男も高校からは、憧れの山田選手と全く同型の「ドナイヤ」の
グローブで日々練習中・・・

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     ドナイヤ・村田社長と四男

さて当の山田選手はというと、残念ながら今季は思うように調子が上がってこない。
同様にチームも元気がない。
WBC疲れの影響なのか、本人が一番納得がいかないと感じているに違いない。

我が家は、全くあきらめてはいない。
ここはひとつ、直接ホームグラウンドである神宮球場まで出向いて
応援するしかない。

近々、いざ出陣!!!
頑張れ、テツ(^^)v





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2017年03月20日

2017高校野球 センバツ其の1

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球春到来!!!

さて昨日より、「第89回選抜高校野球大会」が開幕。
野球ファンにとっては、待ち遠しい甲子園・・・。
例年通り出場校の事前情報収集はバッチリ!

開会式後の第2試合から長男の母校、履正社(大阪)が登場。
今年の履正社は、昨秋の近畿大会優勝、神宮大会優勝。
東の早稲田実業(東京)とともに優勝候補に挙げられている。

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さて試合はというと相手は強敵日大三(東京)。
先制され緊迫した試合展開でしたが、結果的には快勝!

次は甲子園で観戦!?
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2017年03月09日

幻の本塁打!

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先日よりWBCが始まった。

強化試合・壮行試合では多少不安の残る侍ジャパン。
いざ本番が始まると、1次ラウンドのキューバ戦、
オーストラリア戦と連勝。

幸先の良い滑り出しだ。

我が家一押しの山田選手、絶好調とは言い難いものの、
徐々に調子を上げてきた様子。

さて1戦目の対キューバ戦。
同点の4回2死2塁での山田選手の打席、捉えた打球が
レフトスタンドに・・・。
何とこの打球、最前列で観戦していた中学生がとっさに
グローブで捕球してしまった。

リプレー検証の結果、2塁打と判定されてしまった。
実際テレビ観戦していた私も、本塁打か否か微妙な
打球ではあった。

私自身もあの場面で自分の方向に打球が向かってきたら、
本能的に中学生と同様におそらく手を出していただろう。

しかしその後、少年には大変なことが起きたそうだ。
先ず警備員に注意され、席にはいられなくなったということと、
さらにはSNS上で非難するような書き込みで、結局のところ
試合終了を待たずに球場を後にしたと言う。


私は捕球した彼に言いたい。

決して悪くない、気にするなと・・・。

考えてみれば、外野席での観戦でありながらグローブを持参。
おそらく侍ジャパンの本塁打を期待して応援していたのだろう。
間違いなく野球好きの野球小僧だ。

そしてこの事態を知った当の山田選手からコメントが出された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01789496-nksports-base

このコメント記事を目にしながら、以前山田選手から直接聞いた
こんな言葉を思い出した。

「野球少年から憧れる選手になりた!」

山田選手からのコメントを通じての思いが彼に届いたのなら、
今回のことについて彼も報われるだろう。
そして山田選手は、少年にとって憧れのプロ野球選手となるだろう。

山田選手、あっぱれ!!!
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2017年02月25日

いざ出陣!

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2月も残りわずか。

プロ野球も各球団、開幕に向けて仕上げの段階に・・・。
月が替わるとオープン戦が始まる。

それに先駆け、今年はWBCの開催年。

我が家の一押し選手、東京ヤクルト・山田選手も侍ジャパンの一員!
ご承知の通り2年連続トリプルスリーを達成し、今や名実ともに
トップ選手の仲間入りとなった。

そんな彼の応援に、東京ヤクルト・沖縄浦添キャンプへ!!!
ここ数年はこの時季恒例の行事となっているが、
今年は仲良し家族と一緒に・・・。
ところが今年の沖縄、めちゃくちゃ寒い(>_<) 風がきつい(>_<)

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   侍ジャパン・小久保監督が視察

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   野球教室の野球少年に囲まれて

そんな中、ケガなく順調よく元気な勇姿を見ることができた。
年々取り巻きの人数が増え、今年は半端ではいくらいだ。
あらためて実力の世界の華やかさと、厳しさを垣間見たような気がする。

本人との接触も限られた時間ではあったが、本当に行ってよかった。
そして沖縄を十分に眼と舌で堪能した(^^)v

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沖縄では名の知れたキャプテンカンガルー (Captain Kangaroo)のハンバーガー

https://tabelog.com/okinawa/A4702/A470201/47002024/

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さて今日からオープニングマッチ、壮行試合、強化試合と続く。

目指せ、世界奪還!
頑張れ、侍ジャパン!

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2016年10月21日

2016プロ野球ドラフト会議

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昨日執り行われた今年のプロ野球ドラフト会議。

有望選手豊作の年といわれた中、法務から帰ってきて
ちょうどテレビ中継に間に合った。
観ていると昔と違って、進行もスムーズで淡々と・・・。

各球団の1位指名が映し出されてきた。
注目の田中正義投手は5球団競合の結果、福岡ソフトバンクに・・・。

長男の母校・履正社の寺島投手は、東京ヤクルトの単独指名。
同じく山口投手は、北海道日本ハム6位指名。

三男・四男と小学校の学童野球チームに一時期チームメイトであった
秀岳館・松尾選手は、横浜ベイスターズに3位指名。

選手本人と家族、所属チーム(学校・企業)、そして指名する球団は
それぞれの思いと立場、将来設計、プライドが入り混じっているだろう。
観ている私たちはそれなりに楽しませてもらってはいるが、当事者たちの
心境を思うと・・・。

総じて今朝の新聞を見ていると、唯一阪神タイガースの戦略が
見えてこないとの記事がほとんど。
事前の情報収集不足が露呈したと酷評しているところもあったほどだ。
私たちが見ても、あまりチーム方針の意図が分からない。

とはいうものの、指名上位選手が必ず戦力となるとも限らないのがこの世界。
現時点ではスカウトの眼を信じるしか他ならない。

ただ言えることは、東京ヤクルトの応援が一段と深まることだけは違いない。
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2016年10月19日

勇姿を目に焼き付けて!

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昨日、広島カープの黒田博樹党投手が今季限りでの現役引退を表明した。
私の母校・上宮高校のOBであり、現在我が家の四男が在籍しています
硬式野球部の大先輩でもある。

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高校時代の黒田投手はエースではなかった。
3・4番手の控え選手で特別目立つような投手ではなかったという。
決して輝かしい実績はなかったものの、地道な練習の積み重ねで
「男気・黒田」と呼ばれるほど、今や日本を代表する投手となった。

昨日の記者会見で

   自分で自分の引き際を決める訳なんで、それなりに大変だと思うが
   そういう引き際を間違えないために一生懸命やってきた部分はある。

私自身は正直少なくともあと1〜2年は投げてくれるのだと思っていた。
現に今季も10勝しているのだから・・・。
しかしこればかりは、本人しかわからないことがあるに違いない。
アスリートの厳しい宿命でもある。

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くしくも明日はドラフト会議。
毎年約100人以上の選手が各球団から指名を受けて、プロ野球選手が誕生する。
しかしその一方では同等の現役選手が去っていく。
黒田投手のように自分自身で引き際を決められる選手は毎年さて各球団に
1人いるかどうか。
プロの選手である以上、勝負や数字にこだわって結果を残していかなければならない。
同時に我々ファンにとっては、記録より記憶に残るような選手の活躍を見てみたい。

そういう観点からすれば、黒田投手は間違いなく記憶に残る大投手だと思う。

さて週末から日本シリーズが始まる。
大谷投手を擁する北海道日本ハムとの対戦が一段と面白っくなってきた。
広島カープのチームとしての士気が相当変わってきただろう。
私の心情としては、勝負は二の次で黒田投手の最後の勇姿を目に焼き付けて
心の底から応援したい。
 
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2016年08月22日

2016高校野球 選手権最終章

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     優勝した作新学院

熱い暑い夏の甲子園、昨日作新学院の54年ぶり2回目の優勝で幕を閉じました。

作新学院の選手の皆さん、関係者の方々、おめでとうございます。
投手力、攻撃力、バランスの良いチームでした。

残念ながら、決勝戦で惜しくも敗れた北海高校、チーム力の成熟度、
試合運びは学ぶべきところがたくさんありました。

長男の母校、履正社は残念ながら3回戦敗退・・・
特に2回戦は大会前に優勝候補の一角とされていた横浜(神奈川)との
対戦では優勢な試合運びの末、快勝。
この勢いでそこそこ勝ち上がっていくと思いきや、常総学院(茨城)に惜敗。
以前に書いた通り、特に高校野球は強いチームが勝つのではなく、
勝ったチームが強いのだと・・

履正社に関して言えば、激戦区大阪を圧倒的な強さで勝ち上がって優勝。
今年の戦力で地元大阪で休養日に学校のグランド(茨木市)に移動して
十分な練習調整ができ、ましてや今年のこの暑さを考えると悪くてもベスト8。
遠方チームは、体調管理と調整練習のグランド確保が大変なのだから・・・
ちょっと厳しいようだが、持てる力を充分に出し切れないのは、
メンタル面の弱さ、ベンチ内での空気感の悪さとしか言いようがありません。
先取点をとられると一気に勢いが失せるのは、昔とかわらず。

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     準優勝の北海高校

それを鑑みると、準優勝の北海高校のチーム力は素晴らしい。
あるスポーツ雑誌の記事で知ったのだがこのチームは、試合中にガッツポーズや
相手を威圧するような雄たけびはしないチーム方針とのこと。

最近の高校野球も甲子園や地方大会でも、ガッツポーズや雄たけびを
上げている選手も少なくありません。
北海高校は、そつのない攻撃、ミスの少ない、常にどんな場面でも冷静な
精神状態を保つことをモットーとしているようです。
相手に点を取られたから、こっちが点を取ったからといって浮き沈みしないで
試合を進めていることを心がけることが大事だと・・・。
点を取った取られたは、試合の中のワンプレーにすぎず、勝負が決まった
わけでない。
一喜一憂しない、気持ちにムラをつくらない。

主将の大西投手は
「相手打者を抑えてガッツポーズはしません。
 野球は相手があって成立するスポーツですから、相手を敬うことを
 大事にしたいです。」

この大会で北海と対戦した、聖光学院・日南学園・松山聖陵の監督は試合後に
「負けた気はしない。」
「崩れそうで崩れない。」
と現に口を揃えてコメントされています。

勝ち上がっていくには技術・体力が当然必要であるが、それ以上にメンタル面の
強化と何よりも今いる自分を支えてくれている方々への感謝の気持ちが・・・

履正社の今後の活躍に期待!!!

ということで、夏の終わりと言いたいところですが、今年はそうとも言えない
暑さにもうしばらく我慢、我慢・・・

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2016年08月09日

2016高校野球 選手権其の4

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今月7日より「第98回全国高校野球選手権大会」が始まった。
大阪代表は、長男の母校である履正社が6年ぶり3回目の出場。
東京ヤクルト・山田選手や長男世代以来の甲子園だ。

その他三男・四男の小学校時代の学童野球チームの仲間が所属している
佐久長聖(長野)、秀岳館(熊本)、樟南(鹿児島)など
大阪を離れて、憧れの甲子園を目指してのいわゆる野球留学。
また本願寺派の宗門校である北陸(福井)も久々の甲子園。

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例年のことながら、出場校の予習をしながらの大会観戦・・・。
早速昨日、昼過ぎから酷暑の中、甲子園での応援観戦。
とにかく「熱い!暑い!」
お目当ては履正社vs高川学園(第3試合)、北陸vs東邦(第4試合)
履正社は快勝(^^)v
北陸は残念ながら初戦敗退(>_<)
スタンドは、平日ながら満員状態・・・。

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まだまだ熱い熱戦続きます。
甲子園、最高!!!

深夜はリオ五輪、睡眠時間の確保が大変(^_^;)

posted by 正 at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球